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ムクドリ集う芝生広場

2026.06.09

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ムクドリ集う芝生広場

今日の岐阜市内の最高気温は26度、最低気温は18度。

週間予報の長期予報では、今週は太陽マークの良いお天気が続く一週間のはずだったのですが、今日も昨日に続いての梅雨の曇り空です。

蒸し暑さはりますが、雲で厳しい夏の陽射しは遮れています。

平日で遠足の園外活動の子供達を除て、人の少ない岐阜市内の長良公園。

日祭日では、ゲートボール大会で賑わう芝生公園内も今日は人の姿はありません。

代わりに、何羽ものムクドリさん達が芝生の中を飛ぶでなく走り回る姿がありました。

公園内のムクドリさん達は人に慣れているせいか?人が近くに寄っても平気な素振りです。

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外壁塗装・外装防水工事のアロンコート・アロンウォール工法の有限会社ウエダアルファと一緒に正しい家造りの為にWB HOUSEで取り組んでいる一級建築士事務所の幸せ家造り工房の出張ブログのあとがきです。

今日は自動車のラジオから住宅設備機器メーカーのT社さんが受注が再開される旨の報道が流れていました。

ナフサの目詰まり問題解消に伴う第一弾の建築業界の動きと歓迎されるお話ですが、実際に建築現場へ商品が納品されるのはいつになるのでしょうか?

現在の住宅建築では、ベニヤ不足に始まって上棟工事の次の工事工程に必要とらえる屋根の防水材となるルーフィングや断熱材、外壁工事に必要なコーキング等の建築資材の納期問題が6月から7月にかけて本格的になると建築資材業者さんから知らされています。

建築資材の受注再開となっても、今までにメーカーが抱えた受注ストックの解消から資材の平常時の納品に戻るまでは、まだ長い時間が必要になる事が予想されます。

建築工事の現場工事が遅れると、その工事を請負った工務店側の資金繰りの問題も表面化する工務店さんも多く発生する事が心配される為に各事業者さん間では工務店の倒産への警戒がされているのが現在の状況です。

家を発注して建てる側のお施主様にとっても頼んだ工務店が倒産する事自体を絶対に避けなくてはいけません。

その為には、倒産リスクの少ない工務店を選ぶ事が大切。

その選択方法の一つが完成保証制度の保険がその工務店では利用出来るか?が重要となります。

一般的に完成保証制度の保険は、お施主様側がリスクを含めて入る保険と保証会社自身が工務店側の倒産リスクを配慮して利用出来るようにする保険があります。

通常の完成保証制度の保険は後者の保険の事をいいます。

保険を請負う保証会社(保険会社)が、その工務店の経営状況や事故歴等の一年に一回、審査をして倒産リスクの少ない工務店のみ保険を利用出来るのが完成保証制度の保険です。

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「壁のひび割れが気になる」「雨漏りが心配」…そんなお悩みはありませんか?岐阜県岐阜市の有限会社ウエダアルファは、外壁塗装と防水工事のスペシャリストです。耐久性に定評のあるアロンウォールを中心に、住まいを長持ちさせる秘訣を発信中。ウエダアルファが、あなたの住まいの疑問にプロの視点でお答えします。