ガイナ実験室
ガイナ内外装断熱実験装置
上段は、屋根・外壁にガイナを塗った家の模型(右)と普通塗装の家(左)を並べて
太陽に見立てたランプを上から照射し、室内の温度を測定するものです。
ガイナの家は温度の上がり方が鈍く、普通塗装の家より7℃くらい低くなります。
下段は、外部にガイナを塗ったBOXと普通塗装のBOXを並べて、それぞれの中に
暖房器具に見立てたランプを付けて、室内の温度を測定するものです。
ガイナBOXは普通塗装BOXより7℃以上高く、暖かいと言う結果になりました。
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ガイナ断熱実験6 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

密閉した箱の中に鉄板製の二つの小さな箱(部屋)を置き、中に温度計を設置しました。
その上から太陽に見立てた60w白熱灯を20分間照射した結果、
左の室内温度は40℃、外側に白いガイナを塗った右の室内温度は33℃で、
7℃の温度差が確認されました。
実験終了後、ガイナ鉄板を触っても熱くありませんでした。
この実験装置は持ち運べるので、実際に目の前でご覧頂けます。
驚きのガイナの実力を是非、目の前で・・・!
お問い合わせをお待ちしています。
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ガイナ断熱実験1/岐阜の有限会社ウエダアルファ

左はガイナを塗った鉄板、右は普通の塗装の鉄板で
下から、ランプで熱して氷の溶け具合を調べる実験です。
左のガイナ塗装の鉄板は、氷が溶けにくく、
右の普通の塗装の鉄板は、すぐに氷が溶けてしまいます。
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ガイナ断熱実験2 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

左はガイナ未塗布 右がガイナ塗布缶で、その中に温度センサーを入れて缶の中の温度を調べる実験です。
左のガイナ未塗布缶は、46.0℃ 右のガイナ塗布缶は37.0℃でした。
その差9.0℃!(ガイナ缶の方が涼しいという結果になりました)
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ガイナ断熱実験3 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

どちらが早く目玉焼きができるかというテレビ放映された実験です。
白いほうはガイナが塗ってあります。
左のガイナが塗ってある方は熱が伝わらないので目玉焼きができませんが、
右の何も塗っていない鉄板では目玉焼きが作れてしまうほど熱くなってしまいました。
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ガイナ断熱実験4 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

ガイナを屋根に塗布した前後の部屋の中の温度を見る実験です。
塗布前は50.3℃、塗布後は43.4℃でした。
その差5.9℃!(ガイナ塗布後の方が涼しいという結果になりました)
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ガイナ断熱実験5 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

ガイナを部屋の中に塗布した前後の部屋の中の温度を見る実験です。
塗布前は61.4℃、塗布後67.3℃でした。
その差は、5.9℃!(ガイナ塗布後の方が温かいという結果になりました)
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結露実験1 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

氷水での結露実験。
左が未塗布、右がガイナ塗布したコップです。
その中に氷水を入れて、コップ表面の結露の発生状況を見る実験です。
左の未塗布コップは、結露が発生しますが、右のガイナ塗布コップは、結露が発生しません。
ということは、冷たいエネルギーが伝わらないということになります。
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結露実験2 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

熱湯での結露実験。
熱湯を入れたコップに各種断熱塗料を塗った鉄板でふたをしました。
ガイナノン結露(右側)は湯気が付着しません。
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結露実験3 /岐阜の有限会社ウエダアルファ

熱湯を入れたコップに各種断熱塗料を塗った鉄板でふたをしました。
ガイナノン結露(右側)は湯気が付着しません。
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